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		<title>動物看護士に私はなる！</title>
		<link>http://animalht.info/</link>
		<description>ペット関連の資格を通信講座で取得するか、専門学校に行った方が良いのか？についてや、動物病院で働く為の求人情報についても紹介しています。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 1 Mar 2012 18:05:59 +0900</lastBuildDate>
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			<title>リンク集１</title>
			<link>http://animalht.info/uneisya/link1.html</link>
			<description><![CDATA[
動物資格関連の相互リンク集です。1ページ40～50サイトを目安に掲載していきます。・JAHA公益社団法人日本動物病院福祉協会のホームページです。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 16:46:35 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://animalht.info/uneisya/link1.html</guid>
		</item>
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			<title>相互リンクについて</title>
			<link>http://animalht.info/uneisya/sogolink.html</link>
			<description><![CDATA[
当サイトはリンクフリーです。ブログやホームページ、メルマガからリンクして頂ける方はご自由にリンクしてください！相互リンクは以下の手順でご連絡ください。よろしくお願い致します。【相互リンク手順】まず貴サイトから当サイトをリンクしてください「当サイトをリンクして頂いたページのURL」と「貴サイトの情報」を、このページの下部にあるメールフォームから送信してくださいこちらもリンクを掲載して折り返しメール致します【当サイト情報(自由に編集可)】サイト名：URL： 紹介文：【メールフォーム】
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 16:44:06 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://animalht.info/uneisya/sogolink.html</guid>
		</item>
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			<title>お問い合わせ</title>
			<link>http://animalht.info/uneisya/toiawase.html</link>
			<description><![CDATA[
当サイトへのご意見・ご感想、管理人宛のメールは、下記メールフォームよりご連絡ください。管理人が返信いたします。【メールフォーム】【運営者情報】サイト名：管理人：阿部所在地：東京都連絡先：メールフォームよりご連絡ください【免責事項】当サイトで掲載している情報に関しては正確・最新を心がけていますが、誤りや古くなっている場合があります。当サイトで紹介されている商品の購入やサービスの利用におきましてはオフィシャルサイトで最終的な情報をご確認ください。当サイトが提供した情報が原因で発生した損失や損害について、当サイト管理人は一切責任を負いませんのでご了承ください。また、当サイトに記載されている口コミ等の表現は、あくまで管理人や管理人が調査した第三者の個人的な感想に基づいて構成しており、効果を保証するものではないことをご理解ください。【プライバシーポリシー】当サイトのプライバシーに関する方針は以下となっております。当サイトは上場企業による厳正な審査を通過することができた広告を中心に取り扱うサイトです。従いまして、当サイトが直接、お客様の個人情報をお聞きしたり、保有したりすることはございません。商品の購入や発送のために必要な個人情報に関しましては、お客様と商品・サービスを提供するオフィシャルサイトとのお取り引きとなります。当サイトへのお問い合わせ等により知り得たメールアドレスに関しましても、返信目的以外に利用することはありません。以上が当サイトのプライバシーポリシーになります。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 16:41:52 +0900</pubDate>
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			<title>動物愛護法の改正</title>
			<link>http://animalht.info/communication/aigohou.html</link>
			<description><![CDATA[
昔は動物達を「物」として扱っており、虐待などの行為をおこなってもそれほど罪も重くないものでした。しかし動物愛護法の改正により生き物への虐待を起こした場合、海外までとはいきませんが重い罰を受けるようになりました。それでも日本には、まだまだ問題がたくさんあります。愛護法の改正で法律が厳しくなりましたが、虐待などはあとを絶ちません。そのため暴力を受けたペット達は恐怖や悲しみの感情に苦しみます。しばらくすると、その感情は人間に対する恨みや怒りの気持ちと変わってしまい、すべてに対して攻撃的になってしまうのです。そうなった動物たちは、人間に噛み付いたり吠えたりして保健所に通報され収容される。元はといえば、すべて人間の情けない行動から始まっているにも関わらず、最終的にはペット達が酷い目にあっているのです。ペットショップの現状日本には数多くのペットショップがありますが、動物達はショーウインドウの狭いオリの中に１匹ずつ入っている状態です。こちらを見てはしゃぐ子もいれば興味を示さない子もいます。また、お店の中には動物達を「物」として扱っているところも多く、衛生面がとても悪いままで、生後１ヶ月ほどのまだ抵抗力のない子犬などを販売している心ない業者もあります。こういったペットショップは、すべてにおいて良くないもので、先天性の病気をもっていたり感染症や皮膚疾患を持っている子がいる場合もあります。そして、ショップの前を通りかかるといつも思うことがあります。こんな狭いところにずっと入れられて、毎日何を思っているののだろうか？もし飼い主さんがずっと見つからないと、この子達はどうなるのだろうか？と。いつか日本も海外のように、店舗ではなく、シェルターなどで譲り受けるようになればいいなと思います。日本にも様々な動きがありますもちろんこういう悲しい状態が現実にある中、日本にも動物達にとって頼もしい人たちが沢山います。様々な民間団体の方々が団結して、１匹でも多く捨てられた子や虐待で傷ついた子達を救おうと日々頑張っているのです。心に傷を負った動物達はその傷が癒えるまでかなりの時間を要します。ですけれども、彼らはゆっくり時間をかけて信頼関係を取り戻そうと、毎日毎日あきらめずに接しています。またある団体では、捨てられた犬などを、様々なテストに合格した一般の方に一時的に預けて、人間と犬がまた前のように信頼関係が結ばれるように手助けをするというシステムをとっています。成果も少しずつですがそれなりに出ているようです。こういった取り組みがもっともっと広がり、良い結果へ繋がっていくことを心より願っています。そして日本も海外のようにペット先進国として、素晴らしい功績が残せるように願います。いいえきっとそうなると信じましょうね。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 15:50:25 +0900</pubDate>
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			<title>アニマルポリスとシェルター</title>
			<link>http://animalht.info/communication/police.html</link>
			<description><![CDATA[
アメリカはペット先進国でとても有名ですね。ペット達に関する罰則もとても厳しく禁固刑もあるほどです。そしてここで有名なのはアニマルポリスです。このアニマルポリスというのは、動物達が虐待を受けて怪我をしている、また放置され衰弱しているなどの通報を受けると、すぐに出動するアニマル専用の警官のことです。そして、動物達の救助を行い、必要であれば飼い主への警告やひどい場合は逮捕をするということを行っています。まさに頼もしい限りの動物のための警察官です。通報される数は、毎日数十件と思ったよりも多くの数にのぼるそうです。もちろんこの数は虐待での通報ばかりではなく、たとえば「ワニが民家の近くの川にいるから捕獲してほしい」とか「大きな蛇が空き家の中にいるから捕獲して」など様々なのです。日本にも、このような役割が誕生すれば良いですね。海外のシェルターシェルターとは日本で言えば保健所と同じようなところですが、この海外の建物はすごくキレイで、衛生面もよく、ここに収容されている動物達は、とても良い環境の中で生活をしています。またシェルターで働く職員達は皆ボランティアで、運営費用などもすべて寄付金で運営されています。そしてこの外国のシェルターでは収容された動物達を、例外を除いては殺処分しないというルールになっています。例外というのはかなりの狂暴性があり、人間に対してもとても攻撃性が強く、どうしても再生が困難とされた子達のことです。このような危険性の高い動物達は残念ながら殺処分という処置を取られますが、ガス室など苦しみながらの殺処分ではなく、安楽死という方法が用いられているのです。痛みや苦しみを与えるのを絶対的に避けているのがわかりますね。外国ではペットはどこで買うのか？日本の場合、買うところで一番多いのが、やはりペットショップですよね。ペットショップの中に入ると様々な動物が沢山います。しかし海外のショップの中には生き物自体がいないのです。あるのはペットフードやおもちゃなどの小物類のみ。どうしてペットショップなのにいないのか？実は海外の場合、信頼できるブリーダーや、シェルターから購入または譲り受けるのが一般的なのです。外国ではこのような状況は当たり前に光景になっています。収容されている動物達に新しい飼い主さんが見つかり、飼う側も自分も気に入った子が見つかり、しかも無料なので、お互いとても嬉しいことになりますね。またシェルターには専属のトレーナーがいますし、さらに24時間体制の獣医も待機してます。トレーナーは建物内にいる動物達にきちんとしたしつけをおこなってくれるので、新しい飼い主さんは安心して譲り受けることができます。それだけではなく、新しい飼い主さんの経歴などもきちんと調べ（犯罪歴などはないか？など様々です）、ペットにもマイクロチップを埋め込みます。このマイクロチップを埋め込むことで、ペットが迷子になったときや捨てられたときに、すぐに身元が分かるようになっているのです。そうして様々な約束事やテストなどを行い適正と判断されたら、初めて新しい飼い主さんの元へ手渡されるのです。日本でもこういうシステムが広がればと思います。去勢手術海外では捨てられた動物達の繁殖を減らすため、去勢手術や避妊手術をおこなっています。少しでもシェルターに運ばれる悲しい動物をなくすためです。また、去勢手術をすることでマーキングなどの行動も治まり、無駄吠えや凶暴性もなくなるという利点があります。この去勢手術の費用もそれなりにかかるのですが、海外では動物病院が所得の低い人達の地域に設備の整った大きな車で出向き無料で手術をおこなったりします。所得に応じて３割や５割などといった数段階の割合で去勢手術や避妊手術をおこなっているのです。この努力のおかげでシェルターに連れてこられるペットの数も、年々少なくなっているのだそうです。とても素晴らしい取り組みですよね。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 15:46:31 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://animalht.info/communication/police.html</guid>
		</item>
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